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	<title>津波 &#8211; 夢中余瀝</title>
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		<title>東日本中部日本北海道大震災その1</title>
		<link>https://nassan7.com/2011/03/14/heisei-great-earthquake-and-great-tsunami-n1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nanai]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 05:25:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[地震]]></category>
		<category><![CDATA[東日本中部日本北海道大震災]]></category>
		<category><![CDATA[津波]]></category>
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					<description><![CDATA[今回の大震災で、亡くなった方に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災された方には心よりお見舞い申し上げます。 東日本全域と中部日本及び北海道に被災地域が広がっているので、当ブログでは上記のように表記する。 この大震災で、 &#8230; <a href="https://nassan7.com/2011/03/14/heisei-great-earthquake-and-great-tsunami-n1/" class="more-link">続きを読む <span class="screen-reader-text">東日本中部日本北海道大震災その1</span></a>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回の大震災で、亡くなった方に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災された方には心よりお見舞い申し上げます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">東日本全域と中部日本及び北海道に被災地域が広がっているので、当ブログでは上記のように表記する。</p>
<p>この大震災で、気付いたこと、感じたこと、思ったことを備忘的に記録しておく。</p>
<p>大震災当日のそのとき、東京の西部にある木造２階建て自宅の１階にいた。初めの数秒間、カタカタと建具が揺れる程度。すぐに納まるだろうと思っていたが、だんだん強くなってくる。数秒後、強い横揺れが来た。生まれて初めて経験する揺れ。ただ、立っていられない程ではない。隣の部屋に高さ１.２メートルの細長いスピーカーがあるので、倒れないように押さえておこうと思い、移動。揺れが続いている間、１分程、１〜２センチ左右に揺れていたが倒れることはなかった。</p>
<p>揺れが納まってから、TVをつけた。東北の太平洋岸に大津波警報が出たとアナウンサーが上ずった声でさけんでいる。大津波警報？こりゃ初めてだ。大事になりそうな予感。家人はみな出かけているが、半径１０キロ以内にいる。メールするも反応なし、携帯電話はかからない。それぞれ、自分の身は自分で守れるだろうと楽観。３０分くらい経って、都心で働いている娘から安否確認の電話。固定電話。職場からかけていると言う。</p>
<p>夕方までに、家人は帰宅。自動車運転中で、最初の揺れには気付かなかったが、近接して起きた２回目の揺れは、停車中で、車体が揺れるのを感じたという。</p>
<p>夜８時ごろ、娘から、電車が止まっているので職場に泊まるとメールあり。この時間頃からメールが届くようになる。</p>
<p>この時間、自宅近くの街道が、都心に向かう車で渋滞。電車が止まっているので、迎えに向かおうとしている。</p>
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